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文京区議会議員 前田くにひろの活動報告

みなさまのご支援を得て、 2期目も当選させていただきました(1888票、45人中第8位)。
ありがとうございます。
今後は公約である「くらしの安心をつくります。」の実現に向け、取り組んでまいります。ご協力、ご支援をお願いします。


くらしの安心をつくります。

1.痴呆になっても障害をもっても、自分らしく暮らせるまち。
2.未来にはばたく子どもたちが、個性豊かに育つまち。
3.心や体が疲れたときも、たよりにできるやさしいまち。
4.タバコを吸う人も吸わない人も、 気持ちのいいまち、 きれいなまち。

活動報告

草の根活動通信

紙媒体で発行している「草の根改革通信」をご紹介いたします。HTML版とPDF版、画像版をご用意しています。

また、区議になる以前に発行していた「ほのぼの通信」の方もご覧ください。

※No.8は、印刷前の確認ミスにより、存在いたしません。ご了承願います。

No.13(2006年4月発行)

1.老いじたく
2.老いじたく 1「マイライフプラン」
3.老いじたく 2「成年後見制度」
4.老いじたく 3「多様な住まい方」
5.くらしの安心がまたひとつ増えました



No.12(2005年4月発行)

1.その人らしい暮らしを支えるNPO
2.さまざまな暮らしを、さまざまなサービスで支えます
3.区民の支え合いが循環していく仕組みを作ります



No.11(2004年4月発行)

1.ごあいさつ
2.アルツハイマー病の母に必要な施設やサービスを探した15年。
3.サービスの通信簿があれば、よりよい福祉サービスがどこにあるのかわかる。
4.サービスの質の評価はいろいろな分野で行われています。
5.公平な立場の第三者機関がサービスの評価を行います。
6.東京都は福祉サービス評価制度を本格的に始めています。
7.文京区独自の取り組みで東京都の評価制度を補完します。
8.前田くにひろが文京区で取り組むこと。
9.議会報告
10.区政のまめ知識


PDF版(843KB)


No.10(2003年8月発行)

1.ごあいさつ
2.くらしの安心をつくります。
3.痴呆になっても障害をもっても、自分らしく暮らせるまち。
4.未来にはばたく子供たちが、個性豊かに育つまち。
5.心や体が疲れたときも、たよりにできるやさしいまち。
6.タバコを吸う人も吸わない人も、気持ちのいいまち、きれいなまち。
7.議会報告
8.選挙運動費収支報告


PDF版(8.11MB)


No.9(2003年3月発行)

1.ごあいさつ
2.区議会以外の活動紹介
3.区議会議員としての活動と成果。
4.前田くにひろ プロフィール


PDF版(7.86MB)


No.7(2003年8月発行)

1.ごあいさつ(No.7発行にあたって)
2.特集●老後をどこで暮らしたいですか?安心な文京区であるために。
3.【コラム】介護保険を使う(在宅サービスと施設サービス)
4.【コラム】新しい暮らし方(グループホームと福祉マンション)
5.【疑問・質問】区民の皆さんから声(草の根No.5アンケートより)
6.前ちゃん日記


PDF版(8.11MB)


No.6(2002年8月発行)

1.ごあいさつ
2.特集●子供たちが育つ文京区。幼稚園と保育園、子育てサービスの現状。
3.【コラム】文京区がはじめる「公設民営」保育園。
4.【疑問・質問】区議会議員って何してるの?
5.前ちゃん日記


PDF版(6.33MB)


No.5(2002年4月発行)

1.ごあいさつ
2.介護サービスの質の向上について。
3.子供たちをタバコの煙の害から守るために。
4.子供が主役の学校づくり
5.男もつらいよ


PDF版(339KB)


No.4(2001年2月発行)

1.ごあいさつ
2.社会的入院をなくしていこう。
3市民活動やNPOへの資金援助について。
4.エコマネー(地域通貨)


PDF版(8.43MB)


No.3(2000年8月発行)

1.ごあいさつ
2.人に合わせたサービスとは ~視察報告
3.【議会報告】平成12年6月
4.人間は間違える。間違えても大丈夫な仕組み作りを


PDF版(78.1KB)


No.2(2001年2月発行)

1.ごあいさつ
2.文京区にグループホームを
3.【議会報告】平成11年12月
   ・地域で暮らしにくい文京区の高齢者
   ・自立を支援する福祉サービスを。
4.障害者が地域で暮らしていくために。(要介護者体験)!
5.いま文京区の大きな柱が変わろうとしています!


PDF版(8.43MB)


No.1(1999年8月発行)

1.ごあいさつ
2.前ちゃんの議会入門 part1
3.【議会報告】平成11年6月
4.特別委員会(防災・まちづくり・住宅対策調査)
5.いよいよ要介護度の認定が始まります!
6.いま文京区の大きな柱が変わろうとしています!


PDF版(57.6KB)


ほのぼの通信 No.04(1999年5月発行)

1.子どもがまんなかの街づくり
2.若いみなさんへ
3.僕の介護日記
4.前田くにひろプロフィール
5.編集後記


PDF版(89.3KB)


ほのぼの通信 No.03(1999年3月発行)

1.ひとがまんなかのまちづくり


PDF版(12.8KB)


ほのぼの通信 No.02(1998年12月発行)

1.これも男の生きる道
2.僕の介護日記
3.エコ広場
4.編集後記


PDF版(225KB)


ほのぼの通信 No.01(1998年9月発行)

1.エコ広場
2.僕の介護日記


PDF版(156KB)


活動報告

議会活動

平成17年11月議会・一般質問  >詳細へ

平成17年6月議会・一般質問  >詳細へ

平成16年11月議会・一般質問  >詳細へ

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お知らせ

<ミニ懇談会>
みなさんの身近なところで、懇談の場を持ちたいと考えています。2、3人からでも集まっていただければ、お伺いいたします。お気軽にお声をかけて下さい。

「これからの文京について話し合う会」について
自分らしく安心して暮らせる文京区にするために、皆さんと一緒に考える集会を開いています。専門家の講演と参加者同士の意見交換が中心です。

2006年07月15日   [ 第33回 これからの文京について話し合う会の案内 ]
テーマ:セカンドライフの住まい方
>>詳細はこちら
2006年06月28日   [ 第32回 これからの文京について話し合う会の案内 ]
テーマ:「地域福祉」について考える
>>詳細はこちら
2006年06月24日   [ 第31回 これからの文京について話し合う会の案内 ]
テーマ:介護を話し合う会
>>詳細はこちら
2006年05月30日   [ いきいき公開講演会 13
シリーズ第4回 自分の老後は自分で備える ]
老後の常識・認知症と共に自分らしく生きる
>>詳細はこちら
2006年05月23日   [ 第30回 これからの文京について話し合う会の案内 ]
テーマ:「障害者計画」について考える
>>詳細はこちら
2006年05月20日   [ 第29回 これからの文京について話し合う会の案内 ]
テーマ:介護を話し合う会
>>詳細はこちら
2006年04月27日   [ 第28回 これからの文京について話し合う会の案内 ]
テーマ:マイライフプランを創ろう!~自分らしい老後の生活を計画する~
>>詳細はこちら
2006年04月17日   [ 第27回 これからの文京について話し合う会の案内 ]
テーマ:一人からはじまった教育改革
>>詳細はこちら
2006年04月15日   [ 第26回 これからの文京について話し合う会の案内 ]
テーマ:<介護を話し合う会>
ヘルパーができること、できないこと
>>詳細はこちら
2006年03月04日   [ 第25回 これからの文京について話し合う会の案内 ]
テーマ:介護者のつどい
>>詳細はこちら
2006年02月13日   [ 第24回 これからの文京について話し合う会の案内 ]
テーマ:「成年後見制度」って何?~認知症になっても、大丈夫~
>>詳細はこちら
2006年02月09日   [ 第23回 これからの文京について話し合う会の案内 ]
テーマ:NPOや地域での活動している関係者の交流会
>>詳細はこちら
2006年02月04日   [ 第22回 これからの文京について話し合う会の案内 ]
テーマ:前田くにひろとこれからの文京を話し合う懇談会
>>詳細はこちら

活動報告

これからの文京を話し合う会の実績

第25回
介護者のつどい

日 時:平成18年3月4日(土)13:30~16:30
場 所:文京シビックセンター地下2階 消費生活センター研修室B
ねたきり、障害を持っている方を看ているみなさん、短い時間ですが、様々な思いを語り合いませんか?

介護は、その状態や家族の考え方で一人一人違いますが、介護者の方同士で、介護の方法や悩みなどを話し合い、解決への糸口になるよう介護者の集いを行いたいと思います。

*ご参加いただける場合は、電話,FAX,メールにてご連絡いただけると助かります。
参加費:無料



第24回
「成年後見制度」って何?
~認知症になっても、大丈夫~

日時:2006年2月13日(月)19:00~21:00
場所:シビックセンター地下2 階消費生活センターA会議室
講師:寺町東子さん(弁護士)

頻発する「振込め詐欺」や認知症への不安の中、自分自身の老後の自立と安心を、元気な間にどう備えておけばよいのか、「成年後見制度」の活用を通して考 えます。

*ご参加いただける場合は、電話,FAX,メールにてご連絡いただけると助かります。
参加費:無料



第23回
NPOや地域での活動している関係者の交流会

日時:2006年2月9日(木)19:00~21:00
場所:シビックセンター4階シルバーセンター会議室B

文京区内で活動しているNPOや福祉等の分野の関係者の交流を行ないます。

*ご参加いただける場合は、電話,FAX,メールにてご連絡いただけると助かります。
参加費:無料



第22回
前田くにひろとこれからの文京を話し合う懇談会

日時:2006年2月4日(土)13:30~16:30
場所:文京区男女平等センターA研修室(3814-6159本郷4-8-3)

いままで、平日の夜の開催が多かったので、土日の昼間に懇談会を開催します。
文京区政に関するご意見やご要望などお伺いします。

*ご参加いただける場合は、電話,FAX,メールにてご連絡いただけると助かります。
参加費:無料



第21回
介護が必要でも自分らしい暮らしを創る
~介護保険を始めとした地域での助け合いを利用して~

日 時:2005年12月6日(火)19:00~21:00
場 所:シルバーセンターB会議室(文京シビックセンター4階)
講 師:島村八重子さん(全国マイケアプラン・ネットワーク代表)

<島村さんからのコメント>
ケアプランは、介護保険やさまざまな公的・私的サービスを利用しながらどうしたら自分らしい生活をまっとうできるかを考えるもの。限度額やサービス内容ありきから脱し、「自分らしい生活」の追求という視点でケアプランについて考えてみませんか?

<島村さんの略歴>
20年間の専業主婦生活の後、義父の在宅介護と看取りの経験から、高齢者介護問題に関心を持つようになる。2000年4月から義母のケアプランを自己作成。2001年9月、ケアプラン自己作成者に呼びかけて、全国マイケアプラン・ネットワークを設立。著書に『福祉マンションにある暮らし』(共著)『介護のための安心読本』『家族と住まない家』(共著)/すべて春秋社がある。



第20回
もっと自由に外出したい!~文京区のバリアフリーの現状について~

日 時:2005年11月25日(金)19:00~21:00
場 所:シルバーセンターB会議室(文京シビックセンター4階)
講 師:今福義明さん(ACCESS-JAPAN代表、DPI常任委員交通問題担当)
    関根義雄さん(特定非営利活動法人スタジオIL文京・理事)


障害を持つ人も持たない人もすべての人が自由に外出できるまちづくりをテーマに話し合いをします。今福さんに交通バリアフリー法や国、他の自治体の現状を、関根さんに文京区の現状を話してもらいます。


<今福さんからのコメント>
2000年に成立した「高齢者、身体障害者等の公共交通機関を利用した移動の円滑化の促進に関する法律(通称:交通バリアフリー法)」とは、どのようなことをバリアフリー化する法律なのでしょうか?成立して5年が経過した時点で、何がどのように変わったのか?変わらなかったのか?を例に挙げながら、わたしたち一人一人にとっての交通バリアフリー法について、理解を深めてもらいたい。


<関根さんからのコメント>
私たちは、生まれつき脳性麻痺という障害を背負い、40年間生きてきました。これからも「障害」という一つのパーツをいろいろな場面において紐とき、そして市民が造るわたしたちの街を描いていきましょう。「私から見た街づくりに欠かせない仲間とは」をテーマに話をします。



第19回 
精神障害者の地域での暮らしを創る

日 時:2005年8月26日(金)19:00~21:00
場 所:シルバーセンター A会議室(文京シビックセンター4階)
講 師:加藤真規子さん(こらーるたいとう)


こらーるたいとうでは、ぴあ(仲間同士)カウンセリングや自立生活プログラム、介助者養成・派遣等精神障害者の生活支援を行なうとともに、障害者等の権利擁護にも取り組んでいます。



第18回 
どう変わる?高齢者介護~介護保険改正について~

日 時:2005年8月8日(月)19:00~21:00
場 所:障害者会館 C会議室(文京シビックセンター3階)
講 師:藤田恵子さん(文京区介護保険課長)


文京区の高齢者介護の現状や今後どのように変わっていくのかを区役所の担当の方から話を聞きます。介護に関しての疑問や要望をお寄せください。



第17回
地域の中にある支え合う力~知的、精神障害者とともに~

日 時:2005年7月28日(木)19:00~21:00
場 所:中小企業振興センターA会議室(文京シビックセンター5階)
講 師:齋藤明子さん(コミュニティサポート研究所)


<講師からのコメント>
知的、精神障害者への支援は難しいと思っていませんか?
彼らが施設や病院でなく地域で暮らすためには専門家や家族任せにせず、普通の市民の参加が必要です。どっぷりでなく少しづつ、深刻にならずに楽しくトラ イしてみてください。


<略歴>
障害者との付き合いは身体が40年、知的が約12年、精神が約10年。常に障害当事者に使われる立場を堅持。やってきたことはコピーライター、編集、通訳・翻訳、文筆業、非常勤講師など。



第16回
「小規模多機能」って何?~介護保険の新サービスについて~ 

日 時:2005年5月17日(火)19:00~21:00
場 所:障害者会館 B会議室(文京シビックセンター3階)



第15回 
どう変わる?障害者の暮らし~福祉改革の今後について~

日 時:2005年4月26日(火)19:00~21:00
場 所:障害者会館 B会議室(文京シビックセンター3階) 
講 師:八木 茂さん(文京区障害者福祉課長)



第14回 
子どもは大人のパートナー~子どもの人権を考える~

日 時:2005年4月13日(水)19:00~21:00
場 所:障害者会館 C会議室(文京シビックセンター3階)
講 師: 坪井節子さん(弁護士、NPOカリヨン子どもセンター理事長)



第13回 
特別支援教育の目指すもの

日 時:2005年3月8日(火)19:00~21:00
場 所:消費生活センター 研修室A(シビックセンター地下2階) 
講 師:宮崎英憲さん(東洋大学教授)


これまでの特殊教育は、児童生徒の障害の種類や程度に応じて、盲・聾・養護学校や特殊学級において、特別の配慮ときめ細かな教育を基本として実施されてきました。その一方で、通常学級に在籍する特別ニーズを持つ子への対応はほとんどなされてきませんでした。特別支援教育とは、従来の特殊教育の対象者だけではなく、LD、ADHD、高機能自閉症等(ほとんどが通常の学級に在籍している)を含めて障害のある児童生徒の自立や社会参加に向けて、その一人一 の教育的ニーズを把握して、適切な教育や支援をしていこうとするものです。特別支援教育を推進するためには、小・中学校と特殊学校、更には地域の関係機関の連携・協力が必要なのです。


(略歴)
都立の養護学校教員、管理職を経て、現在、東洋大学文学部教授、文部科学省「特別支援教育の在り方に関する調査研究協力者会議委員」等を務める。



第12回 
地域での障害者の自立生活を考える

日 時:2005年2月15日(水)19:00~21:00
場 所:中小企業振興センター 研修室A(シビックセンター5階) 
講 師:樋口恵子さん(NPO法人スタジオIL文京 理事長)


私たちは、生まれつき、病気や事故でいろいろな障害を持つ可能性があります。障害を持っても生まれ育った街で自分らしく暮らして行くためには何が必要なのか、障害者の地域での自立生活支援の取り組みについて話をします。



第11回 
知的障害者の地域での豊かな生活を求めて~スワンベーカリーを開店して5年~

日 時:2004年10月20日(水)19:00~21:00
場 所:シルバーセンター会議室A(文京シビックセンター4階)シビックセンター4階) 
講 師:小島靖子さん(社会福祉法人ドリーム・ブイ 理事) 


都立養護学校の教員として働き、退職後「卒業生を応援する会」を設立し、スワンベーカリー十条店を開店する。障害者の就労支援をはじめとして地域での豊かな生活を実現してきたか話をします。現在、通所授産施設、グループホーム等を運営する社会福祉法人ドリーム・ブイの理事



第10回 
高齢者グループホームを通して考えたこと

日 時:2004年9月15日(木)19:00~21:00
場 所:障害者会館会議室C(文京シビックセンター3階)
講 師:林田俊弘さん(NPO法人ミニケアホームきみさんち理事長)


<講師からのコメント>
グループホームを運営し始めて5年になります。その間、介護・痴呆・生活などさまざまなことを考えました。年をとって、痴呆状態になっても元気に生活して行くことを体験を元に話をさせてもらい、皆さんと一緒に考えて行きたいと思います。


<講師の略歴>
埼玉大・佛教大卒 、旧あさひ銀行退職後、特別養護老人ホーム・デイサービス勤務。
現在NPO法人ミニケアホームきみさんち理事長。全国痴呆性高齢者グループホーム協会常任理事、東京都グループホーム連絡会 運営委員長。「NPO法人ミニケアホームきみさんち」は、文京区で初めて痴ほう性高齢者のためのグループホームを作り、現在区内で2カ所を運営しています。



第9回 
薬物依存症からの回復と援助

日 時:2004年7月21日(水)19:00~21:00
場 所:研修室A(文京シビックセンター5階) 
講 師:三浦陽二さん(沖縄ダルク代表、近藤恒夫相談室(湯島)リカバリングカウンセラー)


<講師からのコメント>
中学生の頃より12年間、シンナー、覚醒剤、大麻等の薬物使用により陥った薬物依存症から回復、現在、勤務している薬物依存症リハビリ施設での気付きを、体験を通して話します。



第8回 
地域に開かれた医療をめざして

日 時:2004年6月24日(木)19:00~21:00 
場 所:シルバーセンター会議室A(文京シビックセンター4階)
講 師:中井惠美子さん(中井生活経済研究所所長) 


<講師からのコメント>
親を介護した体験から、医療が、患者や家族そして地域住民の目線にたっていないことに気づきました。そこで、今までつちかった金融の知識を活かし、我が国初の「医療機関債」を発行しました。地域に開かれた医療を作るための仕組みを話したいと思います。
(略 歴)早大法卒、31年間都市銀行勤務後、現在、中井生活経済研究所所長



第7回 
福祉の第3者評価について

日 時:2004年5月12日(水)19:00~21:00
場 所:障害者会館 会議室C(文京シビックセンター3階)
講 師:前田くにひろ



第6回
地域での様々な活動について(交流会)

日 時:2003年12月14日(日)13:30~16:30
場 所:文京区民センター2A会議室

午後のひととき、今までの議会報告や地域で様々な活動されている方々からお話を聞き、地域での交流をはかり、いきいきと暮らせる文京区していく一助にな
るように交流会を企画しています。



第5回
子育て支援。赤ちゃんから若者の自立までをサポートする。

日 時:2003年8月28日(木)19:00~21:00
場 所:消費生活センター 研修室A(文京シビックセンター地下2階) 
講 師:清水龍光さん(白山「心光寺」住職、元六中社会科の教諭)
    上田令子さん(江戸川ワークマム、六中同級生)
子育てや若い人の自立支援について、皆さんとともに話しあっていきたいと思ってます。



第4回
私たちが考える外出援助。高齢者や障害者が気軽に外出するために。

日 時:2003年8月7日(木)19:00~21:00
場 所:消費生活センター 研修室A(文京シビックセンター地下2階) 
講 師:安部偉光さん(福祉タクシー友の会)、
関根義雄さん(スタジオIL文京)
区の担当者を初めとして17名のご参加をいただき、バリアフリーのまちづくりから、個別移送サービスまで様々な話が出来ました。外出援助における行政の
役割は、どうあるべきかなど議論を深められました。



第3回
日 時:2003年4月18日(金)19:30~21:00 
場 所:シルバーセンター実習室(文京シビックセンター4階)
講 師:前田くにひろ他



第2回
日 時:2003年3月25日(火)19:30~21:00 
場 所:障害者会館C会議室(文京シビックセンター3階)
講 師:前田くにひろ



第1回
日 時:2003年3月15日(土)15:30~17:00
場 所:向丘会館(向丘地域活動センター2階)
講 師:前田くにひろ



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